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地形を自動で生成する 建物・線路・車両などを配置する
山をつくる・海をつくる
[Edit]メニューを開き、[地形編集]を選択すると、マップ上に円形のカーソルが表示されます。
その状態で、R1ボタンを押す/左クリックすると円の範囲内の地形の高度が上がり、L1ボタンを押す/右クリックすると高度が下がります。

また、地形編集では、以下の機能・設定を利用することができます。
【高度有効範囲指定】
オンにすると、地形を変形させる際の、高度の上限・下限を決めることができます。設定したいバーにカーソルを合わせ、○ボタン+方向キー上下/左クリック/マウスホイールで高度を変更します。

左のバー:高度の上限を設定します。
右のバー:高度の下限を設定します。


【編集有効範囲指定】
一度に編集できる有効範囲を設定することができます。

編集範囲バー:カーソルを合わせ、○ボタン+方向キー上下/左クリック/マウスホイールで範囲を変更します。

[直線型]:山の斜面を直線的に生成します。
[丸型]:山の斜面を丸型に生成します。
[水面を表示]:水面の表示・非表示を決めることができます。

[確定]:確定すると、編集した地形が反映され、費用が支払われます。費用は「仮確定費用」として[Geo]メニュー下部に表示されます。
[キャンセル]:キャンセルを行うと、確定していない地形編集がキャンセルされ元に復元されます。
 
地形編集を連続動作させるには?
L1ボタン・R1ボタンを押し続けると、「連続で地形編集をする状態(連打状態)」になります。

【マウス操作】
「進む」「戻る」機能が付いたサイドボタンのあるマウスの場合は、サイドボタンを押し続けると「連続で地形編集をする状態(連打状態)」になります。 
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