株式会社 アートディンク
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アートディンクでは、下記の5つの独自の制度を採用しています。
キャリアパス制度とは、コースごとに身につけるべき技術や能力をはっきりと示し、明確な目標を設定している制度のことです。将来、どんな能力を身に付けたら良いのか。どんなキャリアを積んでいけば良いのか。誰にとっても切実な問題である将来設計をバックアップしていきます。キャリアパス制度の設定に従って、それぞれの職種およびステージにおいて、求められている成果や能力、職務を明確に示してあり、将来へのキャリアアップを補助していきます。
アートディンクでは、専門的な技術に磨きをかけて、スペシャリストとしての道を歩む専門職コースと、将来的に管理職としてキャリアアップを目指す総合職コースを用意しています。さらに専門職コースと総合職コースからのキャリアアップとして、プロデューサーコースとディレクターコースを用意しています。
自己管理型勤務制度とは、職種にあった勤務時間体系を導入している制度のことです。仕事の段取りや進め方、集中できる時間帯といった「リズム」は、人それぞれ違うものと考えています。そこで、アートディンクでは勤務時間にとらわれずに、自分自身のペースで余裕をもって仕事をすることで、効率的に良い結果を生み出す勤務時間体系を導入しています。クリエーターなどの創造性を必要とする職種には「裁量労働制」を、総務系の職種には「フレックスタイム制」を採用しています。
裁量労働制とは、勤務時間を設定せずに、出社時刻・退社時刻を自由に設定できるシステムのことで、たとえ1分でも会社にいれば、1日の労働時間(7.5時間とみなし残業時間1時間をあわせた8.5時間)を満たしたとみなします。フレックスタイム制とは、コアタイムを設定し、コアタイムに勤務していれば、出社時刻・退社時刻は自由となるシステムのことです。
加点評価制度とは、人事考課の際の評価を、ノルマ管理の「減点評価」ではなく、挑戦や成果を評価する「加点評価」で評価する制度のことです。アートディンクでは、社員一人ひとりが、仕事の成果や実績を申告し、評価者と本人の話し合いを通して、お互いに納得のできる評価システムを採用しています。評価されるポイントや求められる成果や能力を公表していますので、あいまいな基準や印象で評価されることはなく、社員全員に対して公正な評価を行っています。
さらに評価は、一次から三次まで別の評価者によって行っているため、可能な限りの客観性を維持しているシステムになっています。
業績加算型給与制度とは、業績に対して報酬を反映する制度のことです。アートディンクでは「より高い業績を残した人にはそれだけの貢献に見合う報酬を」というシステムを採用しています。
年齢や役職、勤続年数に関わらず、大きな業績をあげれば、そのまま給与として報酬に反映しています。
ポイント制退職金制度とは、職能点(ポイント)の累積により退職金が決定する制度のことです。アートディンクでは、人事考課により、ステージを決定し、そのステージに応じた職能点の累積により、将来の退職金が決定します。
業績加算型給与制度と同様に、年功序列を排除し、能力主義に基づいたシステムになっています。
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